第32期生 戴帽式
2026/10/17
令和8年10月14日(水) 川口総合文化センター リリア 山伸サステインホール(音楽ホール)にて第32期生の戴帽式を挙行いたしました。
多くのご家族が見守る中、看護師になるという決意を胸に、学生一人ひとりが戴帽できたことを大変うれしく思っております。
挙行にあたり、多くのご祝電を頂戴いたしました。厚く御礼申し上げます。
これから本格的に病院実習が始まります。頑張れ 32期生!
【32期生 誓いの言葉】
傾聴 言葉だけでなくその奥にある想いにも耳を傾け、心に寄り添う存在を目指します。
情熱 関わるすべての人々を思いやり、愛し愛される看護師を目指します。
尊重 1人ひとりの価値観や想いを受け止め、相手の立場に立って行動します。
この誓いを胸に志を高く持ち、誇りをもって看護の道を歩んでいきます。
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ナチンゲールの灯 |
会場の様子 |
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戴帽の儀 |
誓いの言葉 |
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中村 毅 学校長 式辞 |
太田真由美 副学校長 訓辞 |
※戴帽式とは、看護学生が入学から一定期間、看護の基礎(単に知識のみならず、技能力、人間性など)を学び、その評価のもとに看護を職業として選んでいく一つの区切りとして行われる儀式です。誓いの言葉を胸に、夢に向かって歩んでいきましょう。











